義満工業にご依頼いただく中で最も多い木造住宅。
土地売却・建替え・相続などで解体をご検討中の方はお気軽にご相談ください。
現地調査&お見積もりは無料です!

20,000~40,000円/坪

およそ1週間~10日 
※延床⾯積30坪程度の場合

重機が入れるか。入れない場合、解体や搬出が手作業になるので費用が大幅にアップします。

庭やカーポート、ブロック塀などを解体する場合、その費用も必要です。

建材にアスベストが含まれている場合、専門業者による除去工事が必要です。
なお2021年4月から事前調査(有料/3万円~)も義務付けられています。

地中に地盤改良のための杭がある場合、撤去費用が必要です。
建築時の図面があれば事前に確認できるケースもあります。

解体した建物の下から地中埋設物が出た場合、追加費用が必要です。

解体前
解体前
解体後
解体後

鉄骨の建物の解体も実績多数。
土地売却・建替え・相続などで解体をご検討中の方はお気軽にご相談ください。
現地調査&お見積もりは無料です!

25,000~40,000円/坪

およそ1週間~10日 
※延床⾯積30坪程度の場合

鉄筋コンクリート造(RC造)の住宅やマンション、ビルも迅速に解体します。
3階建て以上や大規模な施設の解体も実績多数。
木造に比べて騒音・振動・ホコリが大きくなりやすいため、十分な対策実施。
近隣に配慮しながら解体します。

35,000~50,000円/坪

およそ2週間~20日 
※延床⾯積30坪程度の場合

重機が入れるか。入れない場合、解体や搬出が手作業になるので費用が大幅にアップします。

外構や周辺施設などを解体する場合、その費用も必要です。

建材にアスベストが含まれている場合、専門業者による除去工事が必要です。
なお2021年4月から事前調査(有料/3万円~)も義務付けられています。

地中に地盤改良のための杭がある場合、撤去費用が必要です。
建築時の図面があれば事前に確認できるケースもあります。

解体した建物の下から地中埋設物が出た場合、追加費用が必要です。

解体前
解体前
解体中
解体
解体後
解体前
解体後
解体後

店舗の閉店やオフィスの移転など、原状回復しないといけない場合に、建物構造体のみを残して全て解体し、床・壁・天井、配線・給排水管・吸排気設備などを入居時の状態に戻します。
内装解体・スケルトン解体のお問い合わせを多数いただいております。
ぜひ、お問い合わせください。

  • キッチン解体 70,000円~
  • ユニットバス解体 80,000円~
  • 在来浴室解体 150,000円~
  • LDKスケルトン解体(12畳)210,000円~

※面積・構造・材料・解体搬入出方法等によって変わります。

  • キッチン、浴室解体 1~2日
  • LDKスケルトン解体 2~3日

一時的に水・電気・ガスが使えなくなる場合、借家やホテルに一時滞在していただくことがあります。

解体範囲ある荷物や家具を移動していただく必要があります。

マンションやアパートなどの賃貸物件には入居者が退去する時に「原状回復の義務」があります。
物件を入居時の状態の戻す「原状回復」は「内装解体工事」や「スケルトン工事」が挙げられます。
全ての内装を解体するだけではなく、間仕切りの一枚を部分的に撤去する場合も内装解体工事になります。

「内装解体工事」・「スケルトン工事」の大きな違いは、壁や床を壊して構造体が見える状態までにするのか、という点です。
「スケルトン工事」は床や天井、内部の造作だけでなく壁下地、什器、設備、水道配管や電気配線まで全てを解体して撤去し、何もない状態に戻します。
一方で、「内装解体工事」の場合は、内部の造作を解体しますが、壁の下地や天井下地は残されます。

解体前
解体中
解体後

アスベストは石綿ともいわれ、空気中に飛散した粉じんを吸い込むと肺がん等の原因となります。
そのため、アスベストの除去は確実に飛散を防止する方法でなくてはいけません。
また、除去作業後も、アスベストを完全に密封して運び出す必要があるため、廃棄が完了するまで細心の注意を払い、作業を実施しています。

処理面積300㎡~1,000㎡の場合 20,000円~65,000円

およそ1週間~10日 
※延床⾯積30坪程度の場合

事例準備中令和4年4月1日にアスベスト関連法の法令改正が実施されたばかりのため、現在、元請業者様や不動産管理会社様と料金を調整しています。
改正内容を遵守した適正価格を策定しておりますので、今しばらくお待ちください。

  1. 令和3年04月01日 改正大気汚染防止法・改正石綿障害予防規則の実施
  2. 令和4年04月01日 事前調査結果の報告(電子申請)の義務化
  3. 令和5年10月01日 事前調査は有資格者のみ可能に
  • 石綿含有レベルに関わらず全ての石綿含有建材が規制の対象に
  • 全ての解体工事において、事前調査(めくり作業)が義務付けられる
  • 一定規模以上の建築物において、事前調査結果の報告(電子申請)が義務付けられる

解体Laboは、専門資格を有する経験豊富な作業員が、最適な方法を用いて除去作業に従事します。
当社への直接のご依頼でコスト大幅削減!
ぜひ、私たちの経験と技術を信頼ください。工事のご依頼、お問い合わせは、お電話、問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。
皆様からのご連絡、お待ちしております。

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