解体Laboは、品質を維持しながらも無駄を省き、適正価格での解体サービスを提供しています。


その秘密は「コスト削減の仕組み」にあります。

解体工事の最中から、木材・金属・コンクリートなどの資源を丁寧に仕分けます。
再利用できるものは可能な限りリサイクルし、廃棄コストを抑えることでお客様の負担を軽減しています。

空き家解体などに活用できる補助金制度があります。
解体Laboでは代理申請にも対応していますので、制度をよく知らない方でも安心です。お気軽にご相談ください。

一宮市・稲沢市・岐阜市の補助金制度について詳細はこちらから

近隣エリアを中心に施工を行うことで、移動や運搬にかかるコストを削減。
地域に根ざしたネットワークを活かし、効率的で費用を抑えたサービスをご提供します。

  1. 解体更地後の外構サービスを行います。(※駐車場アスファルト舗装など)(※RC砕石敷き駐車場)
  2. 解体後お客様の土地を試掘調査いたします。
  3. 解体する建物の思い出を形に残します。(土や砂、建物の柱を建て替え後のおうちに利用するサービス)(星の砂サービス)
  4. 施行中の現場状況を毎日メールやLINEなどでご報告いたします。

カフェコーナー “ANTIQUE” で


気軽にご相談

事務所内にあるカフェコーナー “ANTIQUE” では、解体のご相談やお見積りも可能です。
ご予約不要ですので、コーヒーを飲みながらお気軽にお立ち寄りください。

一宮市の場合

一宮市の解体工事の補助金には 一般の木造住宅空き家 の2種類があり、最大20万円を受給できます。

【1】一般の木造住宅

目的震災による被害を未然に防ぐため、耐震性が不十分な住宅の除却にかかる費用の一部を補助
支給額「除却費用の100分の23」、上限20万円
補助対象となる建築物・1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられたもの
・延べ床面積が30㎡以上
・一宮市の【木造住宅無料耐震診断】で判定値0.7未満
申請条件・市税等を滞納していない
・申請前に事前相談を行った
・所有者または相続人であること など

【2】空き家

目的住環境の保全および防災・防犯のまちづくりを推進するため
支給額「除却費用の10分の8」、上限20万円
補助対象となる建築物・現在使用していない空き家(延べ床面積の1/2以上が居住用)
・木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造、またはコンクリートブロック造
・「不良住宅と同等」とされる空き家(住宅地区改良法第2条第4項に準拠)
申請条件・今後も使用予定がない住宅
・他の補助金や助成金を利用しない工事
・申請年度の11月末までに完工できる工事 など

稲沢市の場合

稲沢市では独自の解体関連補助金制度があります。

耐震診断で耐震性不足と判定された木造住宅の解体撤去費の一部を補助

上限20万円(先着順・予算限度あり)

道路や公共施設に面し、倒壊の恐れがあるブロック塀等の撤去費の一部を補助

上限20万円(撤去費用の1/2)

建築物に吹き付けられたアスベスト(石綿)の含有調査費の一部を補助

上限15万円
補助対象の空き家・市内に存在し1年以上使用されていない
・延べ床面積の2分の1以上が居住用であった
・木造である
・個人所有である
上限50万円(補助対象者の条件に該当する場合)

岐阜市の場合

市内の不良空き家の除却を促進し、安全・快適なまちづくりを目指す制度

申請条件・申請者は個人
・市税等を滞納していない
・対象住宅の所有者または相続人 など
上限50万円

道路や公共施設に面し倒壊の恐れがあるブロック塀等の撤去費用の一部を補助

上限30万円(撤去費用の1/2)
補助制度共通の注意点
  • 補助金申請前に市役所の現地調査が必要
  • 市の耐震診断の受診も必要
  • 補助金の申請には時間がかかる
  • 自治体ごとに金額・条件が異なる
  • 予算の範囲内での先着順(早い者勝ち)

補助金申請の代行を行っています。
まずは、お気軽にご相談ください。